Home » 室内栽培 » ベビーリーフ枯れる寸前か生き水を!

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ベビーリーフを窓際室内で栽培して、1ヶ月が過ぎ
もう収穫できるのですが、見守っています。
天気がよいので、太陽の光でも浴びてもらおうと
水を控えめに、太陽とお散歩。
すると「あれ、倒れてる…」笑

水が枯れていくベビーリーフ

よ〜く、視てみるとまだ、水気があるので、それほど騒ぐことは、ない。

訴えるベビーリーフの姿

っと言いつつもその日は、お出かけ事があったので
このまま見過ごすと…致命傷か?と考え

生き水を与えました

生き水を得たベビーリーフ

うん、いい

姿勢が立つ。どのくらいの時間でこのようになるのか?
植物によってそれぞれだと思いますが、おおよそ30分から1時間
こっちまで、生き返ります。うん

息を吹き返すベビーリーフ

対話する

声は、さすがに出てきませんが
こうやってぎりぎりかもしれませんが、対話してみると面白いものです。
「枯れたら?死んだら」それもそれ。
個々の個性を知っているとどのくらいの周期で水を吸うのか
水がなくなる(求めるのか)が、感覚にわかります。
しかし、面白いのは、自然(周囲)の環境が変化すると変わります。
太陽の光、風、温度など。成長を高める機会に
やはり、太陽光の存在は絶大。色々なやり方は、あるのでしょうが。
自然体であるべきなのかな〜と感じています。




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