Home » 庭づくり » 自然と語らうひととき

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更新は、ほぼ1年ぶり。そのとき、その時季の気まぐれブログと化しつつあります。なんとも、どうなりましょうか。わかったようで、わかっていないほんと気まぐれ。それでも、そのときと感じられるのは、不思議なものです。

庭のコケ類

自然との対話

振り返るとこのブログや諸々は、9-10年近くなってきています。このブログ自体は、2011年からか..はてさて、これをなんといいましょうか。年月って、だけか。特別なことは、それほどなく、変わっていない?変わってきている?

何がか?

環境だろうか。
変わらない物事は、ないのだけれども生活のリズムは、事や環境の現象に、かわるのですね。周囲ではない世界では、自然環境との語らいにおいて、より語らえることにありがたみを感じられるようになった気がしています。

自然って

なんだろうが、自然とのきっかけでした。ただただ、そこに生命が存在している..というだけ。こう捉えるようになってきた。「それぞれは、それぞれに、いきている」そういういきかたを生きている。手を入れていないけど、自然と花を咲かせる花々は、どこか意気揚々。

そういうもの

探し続け、探し続け過ぎても、生命はそれぞれをいきているだけ。なんかいい。それが、いい。はてさて、何を始めるか。毎回、異なる姿を生き続ける生命は、新鮮味満載です。

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