Home » 室内栽培 » 2年もののミニトマトがジャガリコで生まれる

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2年間生きる続けるミニトマト

ふと気がつくとあれ、2年が過ぎてる「このミニトマト」
あれ、あれトマトって、どれだけ生きるの?
まっ、いっか。元気だし。

ジャガリコで育つミニトマト

ジャガリコにミニトマトを植えていました。
ジャガリコとは、ご存じない方もいらっしゃるかもしれませんが
単なるスナック菓子の容器です。笑
そこに黒土の力を入れて、種からミニトマトを栽培。
茎もゴジラのように、シャープに生きています。
うん、それで実りは、どうなのか?
これが面白いのですが、数多く実っていた時期は、食べていません。笑
ん?なぜ?「はて、なぜでしょう?」わかりません。
ただ、ただ、何となく。気が向かなかった…?笑
そんなこんなとふとあるとき、目につき、あっ、「食べてみようかなっと」
2年目の夏を迎える今…「なっ、なに…」
甘い…

透明感あるミニトマト

なんと言いますか、透明感がある光沢…

ジャガリコでミニトマト2015年

観ているだけでも、どこかスッキリと心地の良い感じが、いいです。

室内の栽培環境

  • プランター:ジャガリコ(スナック菓子)の空き容器(穴なし)
  • 日当り:窓際
  • 水量:苦しく、ほしがっているときのみ
  • 肥料:低量

遠出や出張の時期は、水を大量に与えて出かけました。
海外に行ったときは、約1週間以上は、あけていましたね。
今考えると窓も開けずに、恐ろしいですが、できちゃいました。笑

やってみるものです
自分で育てたのもあると思いますが、旨味満載。初体験です。
室内でこれほどできてしまうと、考え方もちと変わります。はい。

面白い…

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