地面から這い上がる室内ミニトマトの生き方

室内栽培2年目のミニトマト

よくわかりませんが、どこまで行き着くのか見届け中の室内ミニトマト
まだ、まだ実をつけ、花を咲かせています。
これって、凄いことなのかもわからずに、とにかく栽培続行中。笑
そこで、面白い光景を見つけました。

室内ミニトマトの2年目

生き方を全うする姿勢

すげえ〜、何がって、この写真どうみても
成長の流れからすると茎の方向は、そのまま行くのかと思いきや
180度の方向転換。向かっている先は、太陽か?空か?光か?
又は、地面に触れたくない!笑 なのか?
なんでよ〜っ。

プランターは、いつもの穴無しプランターです。出元は、どこかというと
プリングルスの容器。これ水が漏れないので再利用できる!ありがたや。

180度転換するミニトマトの成長

水は、少なめがいいというトマト栽培
一度、ビックリするほど固いトマトを食べた事があります。
これが美味い。厳しい環境は、生きることに強さを自然と実につかせ
その生命力が、実にも通じているのでしょうかね。
「なんでそんなに生命力が、あるのか..」

土でしょう

後は、やっぱり愛情?笑 愛情って、何って
何でしょうね。気になり、気にかけ、思いやりかな?笑
そこにある生命に対してどう向き合うのか。その心模様でしょうか。

これからの園芸、ガーデニングのライフスタイルに、ひと味違うライフスタイルを。

Comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です